2011年1月19日水曜日

タイガーマスク

全国でランドセルを贈る伊達直人(タイガーマスク)が現れているらしい。でも、皆さんご存知ですか、タイガーマスク?

元はといえば1969年10月2日から1971年9月30日まで放映されたアニメで、私は一応生まれていたので、良く覚えています。ストーリーはwikiでも見て頂くとして、最後は交通事故に遭いそうになった子供をかばって死んでいるんですね。なぜか大阪で。

なんでいつも口が開いているのかも大きな疑問でした。どうでもいいけど....
エンディングの曲も好きでしたが、とりあえずオープニングをupします。

rarejob ってご存知?








rarejob というSkype を使った英会話レッスンをご存知ですか? って自分も最近知ったばかりですが。NHKや日経ビジネスほか、いろいろなメディアで取り上げられているみたいです。

講師は皆フィリピンの方ですが、フィリピン人は日常的に英語を使っているので問題ないというか、大学生や卒業生が多いのでむしろ知的な会話を求められるかも...です。1回25分で1カ月5000円は結構安いし。ただ25分会話が持つかどうかが不安ですよ。無料のお試しコースがありますから試してみたら? 私は試したあと即入会しましたよ。今年5月の海外研修に備えて!?

HPはこちらです。

ドラマ “てっぱん” オープニング +α


ゲゲゲの〜 のあとに始まった朝ドラのオープニングで葉加瀬太郎の曲が使われているらしいというので探してみました。この間のコンサートでもやってた “ ひまわり ” ですね。単純な旋律なんだけれど印象的。Vnも簡単だし!ただあのへんてこな踊りは??

ところでピアノの出だしが以前朝ドラで使われてた松任谷由実さんの “ 春よ、来い ” にちょっと似てないですか?

2011年1月15日土曜日

永遠にともに


職場でよく顔を会わす方の婚約報告飲み会があったので、行ってきました。2次会はカラオケ。で、初めて聴いたコブクロの曲。某芸能人の結婚披露宴で使われたらしいが、全く知らなかった。サビの部分が素敵ですね。

2011年1月11日火曜日

東善寺やすらぎの里(温泉)











べつに温泉巡りが趣味であったり、バスタイムがとっても楽しみという訳でもないのですが、ちょっと背中を打ったもんで近くの温泉を探してみたのですよ。で、職場の知り合いがオススメというので行ってみました。東善寺やすらぎの里というとこです。すぐ近くにバーデンハウスという露天もあるおっきな施設もあり年に5〜6回くらい行ってたのだけど、ちょっと飽きたので新規開拓してみたわけ。

行ったのが夜の8時くらいだったので、辺りはすっかり暗かったのだけど、施設の周りは桜の木が一杯でおそらく季節にはとってもきれいなのでしょう。景色がとても良さげなので、お風呂は内湯だけなのが残念といえば残念かな。

お湯の質については素人さんなので全く分かりません。でも常連さんらしいおじいさんが自慢げにいろいろ教えてくれてたので、それなりには良いのでしょう。あと関係ないけど、外人のおじいちゃんも入浴されていたので必死で英語で話しかけてみたら、オランダの方でした。
オランダ語勉強して、また行ってみよ!

なお入浴料は大人600円、小人400円だそうです。200円くらいなら毎日でも行きたいのに。
参考までにmapを載せますが、田舎過ぎて全く参考にならんかも(笑)

2011年1月6日木曜日

マチベン

今年に入ってからレンタルDVDでみたNHKのドラマ。とっても面白かったのでご紹介します。知ってる人も多いだろうけど。

『マチベン』は、2006年4月8日-5月13日まで、NHKの「土曜ドラマ」枠で、計6回放送された。第4話「安楽死を認めますか?」は文化庁芸術祭優秀賞を受賞。

物語は、元々検事を務めていた天地涼子(江角)が、ある事件をきっかけとして検事を辞任し、町の小さな弁護士事務所を立ち上げて、市民の様々な問題点を克服するべく奮闘する姿を描いたヒューマンドラマである。江角はこのドラマで、メイクを一切付けないで収録に望んでいるという。意気込みを感じますな。出演は他に、山本耕史、沢田研二、中島知子、竜雷太 等。

実はちょっと古いドラマなのだけど、一気に引きつけられ、あっという間に見終ちゃいました。全6話ではじめの4話は1回完結になっている。どれも抜群のクオリティで深い。 さらにそれぞれの話が最後の2話に向けて収束していくので最後の2話はことに圧巻ですよ。制作にはもちろん日本の法曹界が関わってるのだろうけれど、さすが頭脳集団ですね。

江角マキコさん演じる天地亮子弁護士は、う〜ん、口惜しいくらいかっこよっかった。何が正しいのかを自分の信念でとことん突き詰めていく気概は、どんな仕事にも必要だろう。明日からあんな感じで仕事してみようか知らん?

2011年1月5日水曜日

宇宙戦艦ヤマト(Scat by 河島和子)

実写版も公開初日に見ましたが、自分にはやはり昔のアニメの方が良かったですね。劇場用アニメ版は高校生の頃で、3〜4回くらい映画館に行ったと思う。調べてみると1978年の『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』というタイトルだった。(同じ年にスター・ウォーズが始まってる)

ストーリーは嫌いじゃなかったけど、今思えば稚拙といわざるを得ないか。むしろ宮川泰さんの音楽に本当に感動し、映画館を出てからもしばらく余韻にひったってた気がする。特に河島和子さんのスキャットの曲は今聴いてもとても良く出来ていると思う。宇宙をモチーフにしたハズの歌詞のない声だけで紡ぎだされる、あの透明感あふれる世界! どうして自分の曲じゃないのだろうかという見当違いな悔しい思いが当時からあったなあ。

あときっとエンディング付近で使われたピアノとオケの曲で、動画サイトでも見当たらないけれど、もう何十年も忘れられないメロディーがある。もう少し探してみますね。
----> といってるうちに発見されました。せっかくだからupしときます。Amazonで探してみると、soundtrackのCDが18,800円〜ですと!!